長い一夜が、始まる。
最終決戦の舞台は、無限城。

シアター内も、鬼滅一色ってかんじ〜⭐︎
映画を観てきました。
『鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来』
鬼となった妹・禰󠄀豆子を人間に戻すため鬼狩りの組織《鬼殺隊》に入った竈門炭治郎。入隊後、仲間である我妻善逸、嘴平伊之助と共に様々な鬼と戦い、成長しながら友情や絆を深めていく。そして炭治郎は《鬼殺隊》最高位の剣士である《柱》と共に戦い、「無限列車」では炎柱・煉獄杏寿郎、「遊郭」では音柱・宇髄天元、「刀鍛冶の里」では、霞柱・時透無一郎、恋柱・甘露寺蜜璃と共に激闘を繰り広げていった。その後、来たる鬼との決戦に備えて、隊士たちと共に《柱》による合同強化訓練《柱稽古》に挑んでる最中、《鬼殺隊》の本部である産屋敷邸に現れた鬼舞辻無惨。お館様の危機に駆けつけた《柱》たちと炭治郎であったが、無惨の手によって謎の空間へと落とされてしまう。
炭治郎たちが落下した先、それは鬼の根城《無限城》ー"鬼殺隊"と"鬼"の最終決戦の火蓋が切って落とされる。
(公式サイトより引用)
単行本でいうと、
ざっくり16巻から18巻まで
でした。
記事を書き始めたけど・・・
感想なんて、書ける気がしません。。
・・・そこで 今回は、
ののの叫びとイメージ曲で
心中をご想像くださいませ<(_ _)>
「善逸〜っっ
震えたよぅっ!」
「義勇さん!炭治郎〜!
あ、猗窩座ぁぁぁ〜〜」
そんなこんなで
全集中の155分間でした。
この後の怒涛の展開も
全部わかってるけど・・・
わかってるだけに、
第二章が待ち遠しいです。